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SUPER JUNIOR といっしょに幸福な毎日。。。

 
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Message from heemal
ご訪問 ありがとうございます。。。 ★。。。ひまるです^^★
today is 2012/8/18... ここ1週間、なんだか本当にいろいろあったし考えることの多い毎日でした。不思議なこともあったし。。。でもおかげでなんだか元気になってまた頑張れそうです^^これからもよろしくお願いします*^^*

★Twitterの方で過ごしていた空白の間の記憶と気持ちは少しずつこちらに書き起こしていくつもりなので、突然古い日付の記事が増えてることもありますがご了承下さい^^
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My name is heemal ^^
HN:
heemal (ひまる)
性別:
女性
自己紹介:
ヒチョルに出逢い SuperJuniorが大好きに。。
今日もSJ中心に地球は回る^^
SJは私の幸福。。。
SS3のミラクル以来 心はシウォンにさらわれ...シウォンが好き過ぎてどうしようっ☆

韓国が大好きで移住を夢見る毎日^^

シウォンのTwitterを辿るのが中心になってます^^自分の今の気持ちと記憶を残すためblogなので情報・画像等は乏しくかつ時系列を無視してますのでご了承下さい^^
お寄りの際は足跡でも残して頂けると嬉しいです^^
韓国語の勉強も兼ねて翻訳もしていますが、解釈が違う部分がありましたらご指摘は大歓迎です(抗議はご遠慮下さい)。

※画像はほぼお借りしているものです。出処がわかるものは画像内にあります。
画像も動画もすべてファンのみなさんの愛情と心の込もったものです。大切にお取り扱い下さいね。


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ポセイドンが 最終回を迎えた翌日、

やっと シウォンが 呟いてくれた。

ひとまず 安心。。。


2011.11.9  18:15pm
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昨日は余裕がなくて 書けませんでしたね。
今まで ”ポセイドン” をたくさん愛して下さってありがとうございました。
お元気で 幸せでいて下さい!-捜査9課 キム・ソヌ -


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お疲れ様でした シウォン^^




きっと いろんな想いがあるんだろうに

とても 短い言葉。。。

SS4も準備しないといけないし

いろいろ考えている時間もないんだろうな。




ポセイドン。


主人公に抜擢されて ときめいた夏から数ヶ月。

シュジュのカムバックや お祖母様との別れ、

ヒチョルの入隊、そして 大切な人との決別・・・。

キム・ソヌが 見えない敵を追って闘うように

シウォンも ずっと 見えない何かと闘ってきたように思う。





始まる前から キャスティングを始めとして

いろんな問題や障害で ギリギリのタイトなスケジュールで

撮影が始まって。

生放送のような韓国ドラマと言われるけど、

ポセイドンも まさにそんな状態で。

そんな中、俳優もスタッフも 最善を尽くして 一丸となって

作品を創り上げて来た。

休みはおろか、睡眠や食事すらまともに取れないほど

あまりに厳しすぎるスケジュールだったのに、

事故や怪我なく 無事に追われたのは

実は 奇跡的なことだと思う。

必ずといっても過言じゃないくらい、

撮影期間の事故や怪我は 当然のように起こるから。

本当に何かに守られていたかのように思える。

神さまが 守って下さったのかな。

それとも お祖母さまかもしれない^^

とにかく こうして 無事に全員でクランクアップを迎えられたことに

心から感謝します。。。

そして、ポセイドンのために

ポセイドンを見ている私たちのために頑張ってくれた

俳優の皆さん、スタッフの皆さんにも 心から ありがとうございます^^

そして そして 

ポセイドンを愛してくれた すべての皆さんにも

本当に ありがとうございました。。。。




たくさんの感謝とともに、

いつかまた 捜査9課の仲間に、

キム・ソヌに逢えたらいいのに。

そんな 名残惜しさと愛しさを 感じている私です。。。










 





1日遅れで 最終回を見終わったところで

ポセイドンに対して 感じること。



(あくまで 個人的な意見であり、一部ストーリーにも触れますので

もし まだ見ていない方で ネタばれ等 気にされる方は

この先 ご注意下さいね^^)





まず 

1話から 最終回まで見ながら ずっと感じていたこと。



「もったいない!!!」



ポセイドンは 韓国初の海洋警察を舞台にしたドラマで

ストーリーも面白く キャラクターもみんな魅力的なのに。

あともう少し、何かが足りない気がしながら ずっと見ていた。

題材や キャラクター、ストーリーの魅力を

もっと生かせたら もっともっと面白い作品になったはず。

そして 残念ながら それが出来なかった 最も大きな理由。

足りなかった最大のもの。

それは 「時間」 だった。




何よりも 時間が圧倒的に足りなかった。

ポセイドンが もしも事前製作ドラマだったら、

せめて もう少し放送開始までの期間が長かったら。

もっと 細やかに 深く描けただろうなって思う部分が たくさんある。

韓国初の海洋警察ドラマというわりに、

海洋警察の描かれ方が 物足りなかった気がするし。

そして 主人公たちはもちろん、

脇を固める仲間たちや 個性的な悪役、

本当に素敵で魅力的なのに どこか惜しい。

じっくりと演技も撮影も、

そして 編集も時間をかけて出来なっただろうと思うけど

そのせいか 短絡的で散漫な感じを受けたし

登場人物のキャラクターが 中途半端になってきて

どっぷりと 感情移入することが難しかったし

時々、理解するのが難しいことすらあった。

強烈に刻まれるはずの個性が どこか今一歩のところで

ぼんやりと心に引っかかった。

せっかく 本当に魅力的な登場人物と 俳優の素晴らしい演技なのに

それを 存分に生かして 見る者の心を掴んで 揺さぶることが

充分に 出来ないままだった気がする。

なんて もったいないんだろう。



ストーリーも 伏線や反転、人物関係の複雑な絡み合いが

本当に 面白い作品だったのに

編集も時間に終われてたせいか 

無理やりさや 不自然さを感じてしまった。

これも もったいなくて仕方ない。




そして もう1つ 残念さが大きかったのは 

音楽、OST。




韓国ドラマに音楽は 本当に重要な役割を持ってると思う。

OSTの人気が ドラマの人気に比例することもあるし、

OSTだけが独立して たくさん愛されることもあるくらいで。

ドラマをより 鮮明に 繊細に演出する 大切な要素であるOST。

それが ポセイドンでは 弱かった。弱すぎた。



登場人物ごとのテーマ曲も特に無かったし、

強烈に心を掴まれる曲も 特に無く、

ポセイドンの緊迫感や 躍動感を 的確に表しているとも思えなかったし

音楽のタイミングや 頻度も 不自然さが目立った。

魅力的な登場人物たちや ストーリーを盛り立てるはずのOSTが

あまりに弱かったのは 本当に残念で仕方ない。



特に 最終回では 

唐突に 東方神起の 「왜 Why」がエンディングで流れて

その安易さに 正直がっかりもした。

ポセイドンといえば これ!!的な曲が どうしても浮かばない。

これも 時間の無さが生んだ 弊害だと思う。




そして 

やっぱり どうしても私は シウォンを中心に見てしまうけど、

それで 感じたこと。。。




後半になるにつれ 

極限まで 体を酷使して

精神力で頑張っているのが 見ていて辛かった。

チェ・ヒゴンを追って ポセイドンを成功させるために

身も心も削って捜査をする 

まさに キム・ソヌそのままともいえるけど、

明らかに疲れも見えて 顔がむくんでいることも多かったし、

目の輝きが 弱く感じることも多かった。

演技と現実がある意味 リアルに同調してたとも言えるけれど、

本当は俳優として 演技で表現していくはずの部分なのに。




でも、

俳優チェ・シウォンは 本当に素晴らしかったし、

キム・ソヌが 確かに存在して そこに生きていた。

シウォンは 今回、

本当に大変だっただろうけど すごく成長できたじゃないだろうか。

俳優としても 人間としても。




こうやって いろいろ残念で 

もったいないと感じることが多かったポセイドン、

しかも 私は リアルタイムで見れずに

まとめて 何話ずつか見ることが多かったけれど。

でも

こうやって終わってみると 思っている以上に

いつの間にか キム・ソヌや 捜査9課の仲間たちに

愛情と愛着を持っていることに 気付いた。

もう 終わってしまって

来週は会えないんだと思うと なんだか寂しい。。。

あり得ないとわかっていても

続編があればいいのにと 思ってしまう。

最後のシーンからすれば 新たな始まりを感じることも出来るけれど、

韓国で こういうドラマがシリーズ化されるのは 難し過ぎる。






自分勝手で無鉄砲に見えるけど

本当はとても仲間思いで あたたかくて

そして 心に 傷みを持ったキム・ソヌ。



荒っぽくて 大胆で 怖いものなしに見えるけど

寂しさや 悲しみを隠して

いつも明るく笑顔で生きてるスユン。


愛する妻を失って 大きな悲しみと怒りを抱え

生涯をかけても 自分を犠牲にしても 

ひたすら チェ・ヒゴンを追い続けるクォン課長。

たった一人の娘には 誰よりも優しくて甘い父親。


主人公の3人はもちろん、

そばで支えて 見守るあたたかい家族や 

先輩 同僚たち、

そして どこか憎めなかったり

ぞっとするような 恐ろしさを持っていたり、

表と裏の顔を持つ 人間の怖さや愚かさを感じたりする

一言で「悪役」とい言うのは難しい

そんな登場人物たちも 本当に魅力的だった。




誰かを大切に想う心、

歪んだ世の中に対する正義感、

真実を求めるまっすぐさ。

それが 何かのきっかけで 欲心や邪心に変わってしまう

人間の弱さや 怖さ。

ただ 外から見ただけではわからない

本当の姿や 心。

疑心が生み出す 誤解や葛藤、

信じ抜くことの難しさや 素晴らしさ。




いろんなことを 感じられる作品だった。

こうして 見終わって いろんな謎も解け

チェ・ヒゴンの正体もわかった 今、

もう一度見たら また いろんなことに気付いて

違う面白さを 感じると思う。

それが とても楽しみ。。。









「ポセイドン」。


主人公に抜擢されて ときめいた夏から 数ヶ月。

シュジュのカムバックや お祖母様との別れ、

ヒチョルの入隊、そして 大切な人との決別・・・。



キム・ソヌが 見えない敵を追って闘うように

シウォンも ずっと 何かと闘ってきたように思う。




あまりに厳しいスケジュールの中で

ひたすらに 全力で最善を尽くしながら

孤独だったり 虚しかったり 葛藤したり

自分との闘い、自分の弱さとの闘いだったんじゃないかな。




そんなシウォンが、

15話くらいから ふいに どこか変わった気がした。

大切な故郷のヒョンを失って

絶対に守りたかったスユンまで拉致されて、

全てを失ったかのように 抜け殻になってしまったキム・ソヌが

クォン課長の言葉に奮起して 再び自分を取りもどし

スユンとも無事再会して 

ついに 追い続けていたチェ・ヒゴンの正体を突き止める

そんな15話から 最終回にかけて、

何かが 変化した気がする。



もちろん、いつも尖っていて 

自由奔放なイメージのスタイルだったソヌの髪型が 

前髪を上げたり立てたりすることなく 

ただ下ろしただけの穏やかなスタイルに変わったから

それで イメージも変わったのもあるんだろうけど。

外見よりも 表情が、

特に 目が変わったように感じた。



どこか すっきりしたようでもあり、

とても穏やかで 優しい。

キム・ソヌが やっと 真実を見つけ、

チェ・ヒゴンとの闘いを終わらせて

父親とも 心を通い合わせて

スユンの存在や 捜査9課の仲間の大切さを知ったように、

シウォンも やっと 自分の答えを、

自分の真実を 見つけたんだろうか。



ずっと キム・ソヌを見てきたのに

最終回では いつの間にか シウォンを見ていた。

決して シウォンの演技が足りなくて そうだった訳じゃなく。

私が勝手に キム・ソヌの中に シウォンを探して 感じてた。



だから ソヌが 父親と話すシーンで 

思わず 泣いていた。



20年の間 自分は 

国のために 大きな役割を果たしているんだと信じてやって来たが、

自分の家族を守ることすら出来ず いったい 何をやってたのだろうかと

これまでの月日を振り返り 悔やむアボジに

ソヌが 言葉をかける。



「後悔しないでください。

後悔したら.... 過ぎ去った時間が 本当に意味を無くしてしまいます。」



そのソヌの言葉と 

声と 

表情に

勝手に涙が出てきて 止まらなかった。




なんだか ソヌの言葉が 

シウォンの想いのようだったから。



シウォンの願いのようで

シウォンの答えのようで

穏やかで あまりに優しいその言葉に

涙が 止まらなかった。



そう。

15話から 感じていた変化が 

その瞬間に 凝縮されていたようでもあり。



ポセイドンを見ながら すごく泣いたのは 

泣き虫の私にしては珍しく 3回だけ。

ウォンタク兄さんが死んでしまって ソヌが慟哭するシーンと

同じくウォンタク兄さんの死を悲しみ、

暢気に生きていた自分を責めて号泣するテソンのシーン。

そして 最終回のソヌとアボジのシーン。

その最終回のシーンが いちばん泣いてしまったな。。。




シウォンが いろんな想いを感じた この数ヶ月。

長いようで あっという間だった、

ポセイドンと過ごした時間。

きっと もっと月日が経ったら

さらに 意味のある時間だったと感じるんじゃないだろうか。

今はわからなくても

ああ あの時間は 自分にとって必要だったんだなって。

あの時間を過ごして 乗り越えたから

今の自分がいるんだなって。

そう 改めて感じる時が きっと来るよ。。。




シウォンが ポセイドンを選んでから

ときめいて 心配して 

感じて 考えて

そうやって 過ごしてきた時間は

私にとって とても 大切な記憶だよ。

シウォンを見守りながら

いろんなことを考えて 気付くことが出来た。

いつも 今までもそうだったように

シウォンは 本当に 有難い人です。

本当に 本当に ありがとう。。。





いよいよ SS4が始まります。

俳優チェ・シウォンから Super Juniorのシウォンへ。

おかえり シウォン。。。




キム・ソヌに会えないのは 寂しいけれど、

日本での放送で また会えるもんね^^




そして シウォンと もうすぐ再会です。。。

2月19日から ちょうど9ヶ月ぶりの 11月19日。

もう一度 シウォンに逢うその時、

どんなことを感じるんだろう。。。






ポセイドンが終わるやいなやの SS4の準備だけれど

体を大事に 病気や怪我をしないように、

メンバーと一緒に たくさん笑って たくさん甘えて

楽しく 幸せでいてね シウォン。。。




19日に 逢おうね^^*


곧...꼭...!

우리 만나자  시원아 ^^


















































 

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