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アンニョンハセヨ スーパージュニアです。
ウリヌン スーパージュニ オエオ!!!
イトゥク
「K-POPの中心、K-POPの先頭走者、スーパージュニアが1年2ヶ月ぶりに
ついに カムバックすることになりました。
実は 私たちも新しいアルバムを作りながら プレッシャーも非常にありましたし
一方では たくさん期待もしたんですが、いざ アルバムが発売されたら その
プレッシャーは これから皆さんの熱い愛情で 期待で満たされるようで、明日
からカムバックステージを通して 皆さんにより良い姿を見せることを考えたら
とても気分が良く、これからも 素敵な姿を見せていこうと思っています。」
ソンミン
「本当にたくさんの国で たくさんの愛を下さるのに、私たちが訪ねてお会い出来
ないことも多いんです。
それで 5集では もう少したくさんの場所へ行って、私たちの歌やステージを
お見せしたいです。」
ウニョク
「はい。 私たちが今回 5集でカムバックするんですが、本当にどの時よりも
多くの関心の中でカムバックするようで プレッシャーも大きいのも事実ですが、
期待をたくさんしていて そして どの時よりもメンバー同士雰囲気がとても良くて
今回 本当に楽しく活動できそうな気がします。よろしくお願いします。」
記者
「タイトル曲の紹介をどなたがしてくれますか?」
イトゥク
「私がしたいと思います。 まず、スーパージュニアの最高の強みを具体化した曲だと
申しあげたいです。
もしかしたら たくさんの方が 「Sorry Sorry」 「ミイナ」 と似ているんじゃないかと
最初感じられるようですが 歌を最初から最後まで聴いて頂ければ また新しい姿が
見えて・・・」
「そして タイトルが 『Mr.Simple』 じゃないですか。今度の歌は どんなビートで
どんなジャンルだと申しあげるよりも 歌詞に注目して聴いてみて頂きたいと思います。」
「多忙な生活の中で 私たちの歌を聴きながら 良いエネルギー、良い気力を感じて
頂ければと思います。」
シンドン
「今回もまた 私たちが パフォーマンスをたくさん準備しました。 それで 練習する時も
一生懸命やって そして メンバー同士、この部分はどうかな、ああしたらどうかなと、
メンバーの意見を 本当にたくさん取り入れました。
10人が1人になったり、また別になったりグループになったり、再びまた1つになったり、
そういうパフォーマンスがたくさんあります。私たちメンバーだけが出来る、メンバーが多い
からこそ出来るパフォーマンスを準備したので、後ほど MVでも流れると思いますが
ステージを 大いに期待して欲しいです。」
イトゥク
「まず振付のポイントをお教えしたいと思いますが・・・ウニョクさん ちょっと前でやってみて
欲しいんですが・・・」
(ウニョクが前に出て メンバーの歌に合わせて 振付を披露。)
イトゥク
「こんなふうに やって頂ければいいです。」
イェソン
「タイトル曲を含めアルバムには13曲入っているんですが・・・」
「私は 『記憶を辿って(memories) 』 というバラードあるんですが、その曲がとても好き
です。なぜなら バラード曲なんですが、私たちメンバー全員、ラップ担当のシンドンさんや
ウニョクさんも歌に参加した曲なんです・・・」
「『君じゃなきゃだめだ』という曲を作ってくださった方が (この曲も作って下さったので)・・
それでいろいろ思い出しますね。」
リョウク
「自作曲ですが ドンヘヒョンが曲を書いたんですが とても良くて 歌詞も良くてメロディーも
良くて・・・」
記者
「ドンヘさんが自作曲を作ったんですか?」
ドンヘ
「はい。今回トラックの中で 『Y』という曲を作ったんですが、ミディアムテンポで私が 以前
経験した話を書いたラブソングなんですが、皆さんがたくさん聴いてくださればありがたいです。」
記者
「ミュージックビデオを見て ヒチョルさんは どう感じましたか?」
ヒチョル
「あ~はい。 本当に 私たちメンバーの容貌くらい よく撮れていたと思います。」
ギュヒョン
「ミュージックビデオを撮影している間に、韓国語と日本語バージョン、2つのバージョンを撮影
して、メンバーたちは もともとスケジュールが多いので とても苦労したんですが 苦労した
メンバーたちに お疲れさまと言ってあげたいです。
(おもむろに 隣のシウォンを見つめ背中を優しく叩きながら) お疲れさまでした。」
(シウォン 一瞬きょとんとして 微笑む。 他のメンバー吹き出す。)
シウォン
「次回は さっきウニョクさんが言ったように、良い機会があれば 前回よりもたくさん表現して
もう少し近づけるような席を作りたいです。」
「まず ドラマが台湾では 6ヶ月くらいは撮影しなくちゃいけないんですが、私たちの5集準備
のために たくさんのスタッフの方々が とても苦労して下さって、3ヶ月で撮ったんです。
このドラマが おそらく今年末に放送されるようなので、皆さんにたくさん見ていただいて、一生
懸命撮影したものなので 皆さんに 楽しんで頂けたらと思っています。」
イトゥク
「私たちスーパージュニアが1年2ヶ月ぶりにカムバックしました。熱い関心と愛情をもう一度
感謝申しあげて、『馬不停蹄』 という言葉があるじゃないですか。言葉通り、馬のように休まず
走り続けたいという話があるように、本当に 24時間年中無休、365日一生懸命走るスーパー
ジュニアになりたいと思います。 いつも 私たちが 国家代表だという気持ちで走っていると
言っていますが、私たちの音楽を聴いてくださる全ての国民の皆さんも 国家代表だと考えて
頂いて、大韓民国の良い文化を 世界へ広く広く広めていけたらと思います。」
「そして世界で大きな愛を下さるすべてのファンの皆さんへ、今一度感謝申しあげます。今度の
5集の活動、一生懸命頑張ります。」